「Google+」に登録して最初にやることといったらまずは友達を招待してみましょうということで、前回、「サークル」に対して「仕事仲間」というカテゴリを追加したのですが、そこに入れた3人に対して招待メールを送ってみようと思います。
まずは、サークルを押すと自動的に、Googleの連絡先には同期されているため、連絡先から選択してサークルに入れてしまします。ドラッグ&ドロップでOK。
当然、まだ未登録で、メールしか持たない人でもサークル内に紐付けられるんですね。これすごくいい。
さらに、リボルバーみたいで結構かっこいいんですよね。使ってて気持ちいい。
次にトップページに移動して、各サークル単位にストリームを開くことが出来るため、「仕事仲間」のストリームを開いてみます。
以下のような画面となるので、「招待します」っていう文字列を共有します。
赤枠で囲ったところが出現し「共有」を押す(メールを送るにチェックを入れておく)ことによって、招待メールが送られるんですね。すごく簡単。
ちょっとザックリ書いてみましたけど、これだけの説明でも十分出来るくらい直感で進められると思いますよ。きっとw
【追記】2011.7.9
以下の赤枠から招待メールが送れるようになっていました。
2011年7月7日木曜日
話題の「Google+」に登録!
今、SNSで一番話題となっているのがGoogleが先日サービスを開始した「Google+」(ググプラス?)。
招待を頂きましたので、早速登録しました。
まだ、登録したばかりなので、あまり使えてないですが、簡単に機能とカテゴリの説明を。
基本的な機能としてはFacebookにあるニュースフィードのような「ストリーム」といわれるもの。
そして写真を管理するカテゴリ、プロフィール、友達を管理する「サークル」。
まずはストリーム画面。
なんとなくFacebookっぽい感じは否めませんね。
でも、Facebookに慣れているなら、この辺りは直感で使えるので、結構楽です。何も考えなくていいので。
次に写真。
まだ、友達があまり登録されていないのですが、 ここでどこのサークル(グループのようなもの)に共有するかとかをドラッグ&ドロップで操作できます。この辺りのUIはよく考えているなと、非常に解りやすい。
次にプロフィールですね。
これも、基本的にはFacebook風ではありますね。
正直、これも操作は簡単です。
ちなみにGoogleの「+1」ボタンを押したところもこの画面で参照できるんですね。
ようやく「+1」ボタンがここで生きてくるというわけですね!
そして今回一番力が入っていたと思う友人管理の「サークル」。
ドラッグ&ドロップでサークルと呼ばれるグループ分けに対して、人を入れることが出来るので、操作はすごく簡単です。今回「仕事仲間」というサークルを作って、Aさん、Bさん、Cさんの3人をサークルに入れてみました。
このサークル機能を機転にして、グループチャットやビデオチャット、ストリームや写真などの共有などが行えるわけですね。
個人的に、最初にFacebookを見た時には「これどうしたらいいの?」って戸惑いがありましたが、Google+は割とすんなり色々と操作できました。まだ機能が少ないからかもしれませんけど。
また、ブラウザでGoogleを開いた時点で既にログインされておりGmailなどとも連動しているので非常に便利だったかなと、あれこれ連携するってことがあまり無くて良かったです。
これから、あれこれ触って遊んでみようと思います。
招待を頂きましたので、早速登録しました。
まだ、登録したばかりなので、あまり使えてないですが、簡単に機能とカテゴリの説明を。
基本的な機能としてはFacebookにあるニュースフィードのような「ストリーム」といわれるもの。
そして写真を管理するカテゴリ、プロフィール、友達を管理する「サークル」。
まずはストリーム画面。
なんとなくFacebookっぽい感じは否めませんね。
でも、Facebookに慣れているなら、この辺りは直感で使えるので、結構楽です。何も考えなくていいので。
次に写真。
まだ、友達があまり登録されていないのですが、 ここでどこのサークル(グループのようなもの)に共有するかとかをドラッグ&ドロップで操作できます。この辺りのUIはよく考えているなと、非常に解りやすい。
次にプロフィールですね。
これも、基本的にはFacebook風ではありますね。
正直、これも操作は簡単です。
ちなみにGoogleの「+1」ボタンを押したところもこの画面で参照できるんですね。
ようやく「+1」ボタンがここで生きてくるというわけですね!
そして今回一番力が入っていたと思う友人管理の「サークル」。
ドラッグ&ドロップでサークルと呼ばれるグループ分けに対して、人を入れることが出来るので、操作はすごく簡単です。今回「仕事仲間」というサークルを作って、Aさん、Bさん、Cさんの3人をサークルに入れてみました。
このサークル機能を機転にして、グループチャットやビデオチャット、ストリームや写真などの共有などが行えるわけですね。
個人的に、最初にFacebookを見た時には「これどうしたらいいの?」って戸惑いがありましたが、Google+は割とすんなり色々と操作できました。まだ機能が少ないからかもしれませんけど。
また、ブラウザでGoogleを開いた時点で既にログインされておりGmailなどとも連動しているので非常に便利だったかなと、あれこれ連携するってことがあまり無くて良かったです。
これから、あれこれ触って遊んでみようと思います。
2011年7月5日火曜日
Apple、iPhone5の製造を発注し、9月に出荷。発売は・・・?
DigiTimesが得た情報によると、台湾のPegatron TechnologyがAppleより次期iPhoneの製造を1500万台受注したそうです。
出荷は9月よりとなっています。
出荷が9月ってことは発売は1ヵ月後程度、と考えると10月あたりでしょうか?
となると、期を跨ぐことになりますね。iPhone5は来期で勝負するという戦略ですかね?
まぁ、もう7月ですからね、こういう具体的な情報もこれから沢山出てくるんでしょうね。
真偽のほどは定かではありませんけどねw
参考記事:Mac Rumors
出荷は9月よりとなっています。
出荷が9月ってことは発売は1ヵ月後程度、と考えると10月あたりでしょうか?
となると、期を跨ぐことになりますね。iPhone5は来期で勝負するという戦略ですかね?
まぁ、もう7月ですからね、こういう具体的な情報もこれから沢山出てくるんでしょうね。
真偽のほどは定かではありませんけどねw
参考記事:Mac Rumors
次期Macbook Airでは400MbpsのNAND型フラッシュメモリ採用のSSDを搭載するか?!
Apple Insiderでは次期Macbook Airに搭載するSSDはToggle DDR 2.0の19nmプロセス製造によるNANDフラッシュメモリが採用されている可能性があると伝えています。
今回の話しが本当であれば、現在の取り外し可能なBlade X-galeから直付けのものになるということになるそうです。
しかしまぁ、これが採用されるとなると400Mbpsですからね、現在の約倍の速度になります。
どこまで体感できる速度が出るのか解りませんが、ある程度信頼がおけるものなら問題ないですけどね。
SSDは高額なので、あまり容量増やせないですけど、まぁiCloudやNASでごまかすことは可能ですから、データは別に預けて作業用に使用するなら十分でしょうね。
参考記事:Apple Insider
今回の話しが本当であれば、現在の取り外し可能なBlade X-galeから直付けのものになるということになるそうです。
しかしまぁ、これが採用されるとなると400Mbpsですからね、現在の約倍の速度になります。
どこまで体感できる速度が出るのか解りませんが、ある程度信頼がおけるものなら問題ないですけどね。
SSDは高額なので、あまり容量増やせないですけど、まぁiCloudやNASでごまかすことは可能ですから、データは別に預けて作業用に使用するなら十分でしょうね。
参考記事:Apple Insider
2011年7月2日土曜日
アップル、マイクロソフト、ソニーなど6社、ノーテル特許を買収
破綻したノーテル・ネットワークス社の通信関連6000以上ある「ノーテル特許」はApple、Microsoft、Sony、EMC、エリクソン、RIMの6社連合が45億ドルで落札。
Googleは9億ドルを提示していたが落札できなかった。
しかし、終わってみれば45億ドルとはね、すごいw
このノーテル特許については、次世代技術や基礎技術も含まれていて、まさに宝の山といわれている特許群で、これを取得すれば、通信関連の訴訟については、ほぼ数で敗北するという事はなくなると見られています。
詳しくは解りませんが、基礎部分の特許は相当数含まれているでしょうから、こういった特許群についてはパテントプールとすることが一般的なんでしょうね。まぁ妥当な結果かなと。
Googleは完全にしてやられた感じ。完敗ですね。
これで、通信技術に関する特許訴訟はだいぶ和らぐことでしょう。
IT関連訴訟ってここのところいくつも出てましたしね。
参考記事:ロイター通信
Googleは9億ドルを提示していたが落札できなかった。
しかし、終わってみれば45億ドルとはね、すごいw
このノーテル特許については、次世代技術や基礎技術も含まれていて、まさに宝の山といわれている特許群で、これを取得すれば、通信関連の訴訟については、ほぼ数で敗北するという事はなくなると見られています。
詳しくは解りませんが、基礎部分の特許は相当数含まれているでしょうから、こういった特許群についてはパテントプールとすることが一般的なんでしょうね。まぁ妥当な結果かなと。
Googleは完全にしてやられた感じ。完敗ですね。
これで、通信技術に関する特許訴訟はだいぶ和らぐことでしょう。
IT関連訴訟ってここのところいくつも出てましたしね。
参考記事:ロイター通信
Apple、2012年にグローバルノートPCでHPを抜きシェアNo.1となるか
DigiTimesは業界筋によると、iPadをグローバルノートPCとして分類した場合、Appleは2012年に全世界ノートパソコン出荷台数で業界トップのHP社を追い抜く可能性があると報じています。
2012年に出荷される8,000万台のタブレットPCの内、Apple社は6,000万台のiPadを出荷する見込みで、
これに1,500万台のMacBookが加わると、2012年に出荷されるAppleのグローバルノートPCは合計7,500万台となる計算です。そしてHP社は今年4,500万〜5,600万台を出荷する見込み。
これにより、Apple社はグローバルノートPC市場の25〜30パーセントを獲得することとなり、HPを追い抜くことになるだろうとのこと。
昨年、iPadが発売された当初は、まさかこのタブレット端末がノートPCの代わりにはならないだろうと世間では言われていました。イマイチ利用用途が掴めず、ノートPCともなれない中途半端なポジションの端末が普及するはずもないと。
しかし、現在iPad2が発売され、世間でタブレット端末が認知されてきてからは、むしろノートPCはますます売れなくなり、タブレット端末が売れ行き好調となっています。
クラウドサービスを利用しやすくなったという点や無線ネットワークのインフラが整ってきている点もあり、重いノートPCではなく気軽に持ち運べるタブレット端末で、データはセキュアにクラウドで、という運用が一般化したというのが大きいとは思います。
今ではサラリーマンも仕事で使用し、女性でも電車の中で持っている人を沢山見かけます。
クリエイティブな作業などでは当然パワーが必要になるので使えませんが、SNSやWebの利用、メールなど、電子ブックの利用など気軽な用途であれば、ノートPCよりも軽くて起動も早い、バッテリーも申し分ないタブレット端末が圧倒的に便利ですからね。
タブレット型のPCも出てきていますから、これからiPadのような動きで操作できるデバイスが一般的となり、マウスを使うことが面倒になるくらいの時代になるのかなって、そう勝手に思っています。
参考記事:DigiTimes
iPhone5およびiPad3(高解像度iPad)を8月少量生産→9月、10月に量産へ
あれ?2011年はiPad2の年じゃなかった?的な内容。
DigiTimesでは、 業界に詳しい筋による情報によると、台湾のメーカーが2つのデバイスに関する生産の準備を開始するため材料を集めているそうです。
計画としては8月に少量、9月および10月に量産していくという計画になっているようで、この中に含まれるデバイスがiPad3になるだろうということです。
もしかすると、今年発売されるAndroidタブレットが現在のiPad2より高解像度で発売されることから、ちょっと危機感を感じて高解像度版と出すのかな・・・?なんて思ってもいますが、噂ですからね。
ただもし年2回のリリースとなると、それこそタブレット端末がMacbookに変わる機器と見越しての発売計画なのかもしれませんね。性能も半年経てば目まぐるしく変化していますからね、現在のタブレットは。
こういう成長株にあるデバイスに対しては発売のサイクルを短くするってのはしょうがないのかもしれませんけどね。 こうなると逆に売れなくなっていくMacbookの発売サイクルは年1回というのが通常の流れとなっていくのかなとは思います。
現在7月ですからあと2~3ヶ月ですね。いやー、どうなるでしょ。
参考記事:9to5 Mac、DigiTimes
DigiTimesでは、 業界に詳しい筋による情報によると、台湾のメーカーが2つのデバイスに関する生産の準備を開始するため材料を集めているそうです。
計画としては8月に少量、9月および10月に量産していくという計画になっているようで、この中に含まれるデバイスがiPad3になるだろうということです。
もしかすると、今年発売されるAndroidタブレットが現在のiPad2より高解像度で発売されることから、ちょっと危機感を感じて高解像度版と出すのかな・・・?なんて思ってもいますが、噂ですからね。
ただもし年2回のリリースとなると、それこそタブレット端末がMacbookに変わる機器と見越しての発売計画なのかもしれませんね。性能も半年経てば目まぐるしく変化していますからね、現在のタブレットは。
こういう成長株にあるデバイスに対しては発売のサイクルを短くするってのはしょうがないのかもしれませんけどね。 こうなると逆に売れなくなっていくMacbookの発売サイクルは年1回というのが通常の流れとなっていくのかなとは思います。
現在7月ですからあと2~3ヶ月ですね。いやー、どうなるでしょ。
参考記事:9to5 Mac、DigiTimes
2011年6月30日木曜日
新Macbook Airは7月2週~3週に発表か?!
ついにですかね。
9to5 Macによると、新型Macbook Airの発表は7月2~3週に発表されることが濃厚だといわれていますよ。
具体的な日付としては米国で7/14(木)発表→15日(金)発売開始が妥当ではないかといわれています。
Appleの決算発表が7/19(火)に行われることが決定していますが、これまでの実績からその前週金曜日に新製品を発表するのではないか、それが無い場合は7/19(火)に決算報告と共に新製品発表なんて言われています。個人的には早い方が嬉しいですけどねw
また、これまでの噂からCPUについては以下のモデルが発売される可能性が高いようですね。
今までは6月発表か、なんて言われていましたが、やはり7月にOS X Lionをプリインストールして発売するみたいですね。
いよいよ発売が近づいてきましたが、価格も気になりますよね。前モデルと同じだったら良いなぁなんて思ってますが・・・。
参考記事:9to5 Mac
9to5 Macによると、新型Macbook Airの発表は7月2~3週に発表されることが濃厚だといわれていますよ。
具体的な日付としては米国で7/14(木)発表→15日(金)発売開始が妥当ではないかといわれています。
Appleの決算発表が7/19(火)に行われることが決定していますが、これまでの実績からその前週金曜日に新製品を発表するのではないか、それが無い場合は7/19(火)に決算報告と共に新製品発表なんて言われています。個人的には早い方が嬉しいですけどねw
また、これまでの噂からCPUについては以下のモデルが発売される可能性が高いようですね。
Core i7-2677M: 2 cores, 1.8GHz (turbos to 2.9GHz), 4MB cache, 17 watts, $317
Core i7-2637M: 2 cores, 1.7GHz (turbos to 2.8GHz), 4MB cache, 17 watts, $289
Core i5-2557M: 2 cores, 1.7GHz (turbos to 2.7GHz), 3MB cache, 17 watts, $250
今までは6月発表か、なんて言われていましたが、やはり7月にOS X Lionをプリインストールして発売するみたいですね。
いよいよ発売が近づいてきましたが、価格も気になりますよね。前モデルと同じだったら良いなぁなんて思ってますが・・・。
参考記事:9to5 Mac
2011年6月29日水曜日
Apple、2012年発売予定のiPad3、次世代iPhoneはLTE対応端末となる?!
Apple Insiderでは2012年に発売するであろうiPad3 および 次世代iPhoneはLTE(4G)ネットワークの対応端末になるであろうと報じています。
米AT&Tも今年からLTEの本格サービス開始の年になるでしょうからね、これはなんとなく来年からiPhoneも対応するだろうなとは思っていました。
ただ、この記事の中で、今年の後半にiPad3が出るかもなんて事が書いてあるので、気になってはいますが・・・Retinaディスプレイ&LTE対応ならちょっと気になるデバイスになるかもしれませんね。
日本でのLTE対応は・・・Docomo任せなんでしょうねw
参考記事:Apple Insider
米AT&Tも今年からLTEの本格サービス開始の年になるでしょうからね、これはなんとなく来年からiPhoneも対応するだろうなとは思っていました。
ただ、この記事の中で、今年の後半にiPad3が出るかもなんて事が書いてあるので、気になってはいますが・・・Retinaディスプレイ&LTE対応ならちょっと気になるデバイスになるかもしれませんね。
日本でのLTE対応は・・・Docomo任せなんでしょうねw
参考記事:Apple Insider
2011年6月28日火曜日
Paypal、三井住友カードど戦略的業務提携でオンライン決済事業を強化
ペイパルジャパンと三井住友カードがオンライン決済事業強化のため、戦略的業務提携を行ったそうです。
ペイパルはいよいよ日本国内の大手金融会社と連携出来たということもあるので、全国展開への道のりもだいぶ楽になっていくのではないでしょうか。これまで結構くすぶっていたのかなと思います。
日本国内の金融機関ってどうも海外発のベンチャー企業は結構避けるってイメージだったんですけど、やはりオンライン決済事業については、ペイパルが専門で行っているところですからね。お互いにメリットあるんでしょうね。
しかし、最近はオンライン決済というよりモバイル決済、しかも小規模向けのものがかなり海外でも活発で、Squareなんかは国を巻き込んでグイグイきてますよね。
日本のモバイル決済については、国内キャリアがプラットフォーマーとして握っているので、どうなるかは解りませんが、こういった流れについても、海外の良いところを取り入れて進めて欲しいものですね。
参考記事:MACお宝鑑定団
ペイパルはいよいよ日本国内の大手金融会社と連携出来たということもあるので、全国展開への道のりもだいぶ楽になっていくのではないでしょうか。これまで結構くすぶっていたのかなと思います。
日本国内の金融機関ってどうも海外発のベンチャー企業は結構避けるってイメージだったんですけど、やはりオンライン決済事業については、ペイパルが専門で行っているところですからね。お互いにメリットあるんでしょうね。
しかし、最近はオンライン決済というよりモバイル決済、しかも小規模向けのものがかなり海外でも活発で、Squareなんかは国を巻き込んでグイグイきてますよね。
日本のモバイル決済については、国内キャリアがプラットフォーマーとして握っているので、どうなるかは解りませんが、こういった流れについても、海外の良いところを取り入れて進めて欲しいものですね。
参考記事:MACお宝鑑定団
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