ラベル iTunes の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル iTunes の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2014年5月2日金曜日

Apple、iTunes Matchを日本でも開始

本日、Appleが日本でiTunes Matchのサービスを開始しました。

iTunesMatch はCDから読み込んだ曲を含めたコンピューター上のミュージックライブラリ全体がiCloudに保存され、iOSデバイス、Mac/PCからいつでもどこからでも音楽を楽しむことが出来るサービスです。

所有している曲の音質が低い場合でも、曲がマッチした場合はiTunes Plusの音質(256Kbps)でダウンロード可能になります。

年間登録料は3,980円となっています。
登録方法はこちらから。

--

米国でのサービス開始から2年くらい経ちますかね。
ようやく日本でもサービスが開始の流れになりましたか。
Appleのミュージック関連サービスについては、本当に待たされる感じありましたけど、ようやく流れがきたようですね。

2013年5月13日月曜日

【CNET】「Windows 8で『iTunes』アプリは当面期待できない」:MS幹部


CNET Japanによると、CNN Moneyが米国時間5月7日に掲載したMicrosoft幹部へのインタビュー記事で、「iTunes」が近いうちに利用できるようになるかどうかは疑わしいと伝えています。

「iTunesは非常に人気が高く、迎え入れる用意はできている。努力していないわけではない」と伝えています。

Windows 8では「iTunes」を利用する際に、PCやタブレットを「デスクトップモード」にする必要がある。これは従来のPC向けインターフェースで、タッチスクリーン用インターフェースに比べると、キーボードやマウスでの操作にはるかに適している。
現在問題となっているのは、「Windows 8モード」となっています。


まぁ、確かにそこは問題になりそうですね…

参考記事:CNET Japan

2013年4月18日木曜日

【MacRumors】Apple、米国のデジタル音楽ダウンロードシェアの63%を占める


MacRumorsは、NPDが発表した最新のデータによると、Appleは、アメリカのデジタル音楽ダウンロード市場シェアの63%を占めていると伝えています。

2010年の66%から若干ダウンをしていますが、変わらず圧倒的なシェアを記録しています。Amazonは3年前の13%から今回22%と大きくシェアを向上させています。
ちなみに、利用者の41%は、PandoraやSpotifyのようなストリーミングサービスで発見した楽曲を購入したと述べているそうです。

これだけのシェアを誇っての「iRadio」という新サービスは更なる飛躍を見せるかもしれません。



参考記事:MacRumors

2012年11月28日水曜日

日本のiTunesに「iTunes Match」のリンク登場!何も出ないけど…

本日、iTunes Storeのトップページのナビリンクに「iTunes Match」のリンクが登場していますよー!
さっそくクリック!



はいドーン!




というわけで、まだ未対応らしいのですが、なんか動きが出てきましたね!
これはもうiTunes11で対応される的なフラグ…?

2012年11月15日木曜日

【ガジェット速報】Apple、「iTunes Match」の日本語案内ページが公開。サービス開始近いか?!

ガジェット速報さんによると、Appleは、「iTunes Match」の日本語案内ページを開設していると伝えています。

iTunes Matchは手持ちの音楽ファイルとアップルが持つ音楽ファイルの照合を行い、一致する楽曲があればアップル側のデータからインターネット経由で音楽を再生できるサービスです。海賊版の楽曲であっても正規品として認識される仕組みですが、海賊版から唯一料金を取る画期的な方法として受け入れられています。

日本ではどういう扱いになるかは、まだ解りませんけどね。
さすがに海賊版は認識しない可能性もありますけどね。
ただ、個人的には楽しみにしていた機能ですし待ってました!

参考記事:ガジェット速報

2012年11月7日水曜日

「iTunes Music Store」でSony Musicの楽曲配信を開始

Appleは、「iTunes Music Store」でSony Music Entertainmentの楽曲配信を開始しています


アメリカではSony Musicの楽曲は配信されていましたが、これまで日本では配信されていませんでした。

いよいよ来ましたね!

2012年7月2日月曜日

【J-CAST】レコチョクでiPhone向け楽曲配信開始→iPod nano、iPod shuffleユーザー涙目!


音楽配信サービスのレコチョクは2012年7月2日、Apple「iPhone」やGoogle「Android」を搭載したスマートフォン向けに楽曲を配信するサービスを開始したと発表した。 
購入サイトから楽曲をダウンロードした後、専用のアプリで再生できる。該当する楽曲の中には、ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)に所属するミュージシャンのものも含まれているが、従来はアップルのコンテンツ配信サービス「iTunes」では配信されていなかった。iPhoneでもSME所属歌手の楽曲が聞けるようになるが、「iTunes」で購入できるようになるわけではないようだ。

ってか、アプリかよ!!!w
iTunesという優れたプラットフォームがありながらわざわざレコチョクのアプリを使用させるという全く消費者のニーズに合っていないやり方…まぁ、日本的といえば日本的ですよね、電子書籍もなんかやたらアプリ出てるし、似たようなもんかと。

いや、しかしレコチョクはレコチョクで買った曲しか再生できないからiTunesとの連携とかも難しいんだろうなと、そうなるとちょっと曲の管理とかめんどくせーってなるだろうなと。んで、結果的に、「やっぱ買うのやーめた」ってなりそうだと思うんですけどね。

私は音楽は基本的にiPod nanoで再生するんで、これだともう全てがNGになるわけで、こういう層のことが全く考えられていないよなぁと。

うーん、、、やっぱイマイチだなぁ…。

参考記事:J-CAST

2012年2月23日木曜日

Apple、iTunes Match登録方法を公開

なんだもう、やる気満々じゃないですかねw
Appleはサポートページにて「iTunes Match」の登録方法を公開していますよ。

すでに、Appleは先日、「iTunes in the Cloud」を突如として国内サービスを開始しましたが、年内には「iTunes Match」を開始するなんて言われていましたが、もうやる気がみなぎっているようですね。

いやー、これ、早くサービス開始して欲しいですよね。

参考記事:Gizmode Japan

2012年1月20日金曜日

Apple、「iBooks2」「TextBooks」「iBooks Author」「iTunes U」をリリース。教育コンテンツの再発明を実現

今日のAppleのイベントは噂どおり、教育関連でしたが、地味だと噂されていた内容から一変。完全にコンテンツの再発明と言ってもいいくらいのインパクトでした。

まずは「iBooks2」。iPadではより使いやすくなっていますね。
基本的に教科書関連の出品なんかも簡単に出来るようになっているようです。

「Textbooks」というデジタル教科書の配信サービスも開始しています。
本日から1冊15ドルから配信していますよ。

ちなみに教科書は「iBooks Author」にて作成して出品することができます。
今回、多分目玉じゃないかなと思うのがこの「iBooks Author」。
教科書簡単作成アプリってことで、Macで作成することが可能となります。
HTML5、動画、JavaScriptやKeynoteの埋め込みなんかも可能だそうで、かなり幅広いコンテンツの作成が出来そうですね。

アプリは無料でダウンロード出来るということなので、Mac App Storeにてダウンロードしてみましょう。
最後に「iTunes U」。講義配信コンテンツになります。
ここで、有名大学の講義なんかを配信しているようです。教育の格差が縮まりますね。

コースなんかもあるようで、これは将来的にすごいことになるような気がしますね。

今回のApple、製品の発表こそ無かったものの、将来的な教育産業を改革するような大きな再発明をしましたね。
日本国内でもこのコンテンツが揃ってくれば、誰でも通信教育がiPadから受講出来るようになるわけですから、iPadというデバイスがいよいよ重要性を増す時が来たという感じでしょうか。

下手な学校が潰されかねないようなコンテンツだと思います。
さて、これに危機感を抱いて、きちんと対応する学校はどのくらいあるでしょうね。

また、近いうちに次期iPadの発表があると思います。この魅力的な教育コンテンツを先に出すことで、次期iPadを更に引き立たせるという演出が施されるとは思いますね。

これはちょっと面白いことになりそうです。

2011年10月23日日曜日

Apple、10月末にiTunes Matchサービスを開始(米国のみ)

iCloudの目玉機能のひとつ、「iTunes Match」が10月末にサービス開始となるようです。
「iTunes Match」はユーザーのiTunesライブラリを検索してCDで吸い出した楽曲だろうが、iTunesで販売している楽曲にマッチしていれば、iPhoneなどの端末でワイヤレスで聴く事が可能となる機能。

米国のみのサービスとなり年間24.99ドルで利用出来るようになります。

いかにも日本では使えなさそうな機能ですよねw
こういったソフトコンテンツの再ダウンロードについては常に日本ではNGの文化にあって、映像も音楽もガッチリと一回のダウンロードで限られていますよね。

CDを買ってそれをPCやMacへ吸出し、クラウド上にアップロードしてどのデバイスでも視聴できる米国とはかなり違い、基本は保存領域を変えることは出来ないというのが日本。
クラウドの文化も遅れているので、iCloudへのiTunesデータを保存することは出来ない、今回のサービスも使えないし、iCloudのサービスについても半分もメリットを享受することが出来ないんですよね。

AppleTVがイマイチ成功しないのは、そういうところにあります。

まぁ、中国みたいにソフトコンテンツが無法地帯になっているよりはまだマシではあるんでしょうけど、もうちょっとうまくやっていく方法を模索してもらいたいものです。

参考記事:Macお宝鑑定団Blog

2011年10月13日木曜日

Apple、iOS 5をリリース!


AppleはiOS 5の配布を開始しています。
最新のアップデートはiTunes経由で取得可能となっております。


Apple

2011年10月12日水曜日

Apple、iTunes10.5をリリース

Appleは明日のiCloudおよびiOS 5のリリースに先駆けて、iTune10.5がリリースされました。

リリースノートは以下のとおり。

・iCloud
iCloudがあれば、iTunesであなたが購入したすべてのアイテムを、
あなたが愛用しているすべてのデバイスで楽しめます。

・自動ダウンロード
いま使っているデバイスで曲を購入すると、ほかのすべてのデバイスにも自動的にダウンロード。すべてがワイヤレス。シンクする必要はありません。

・購入履歴
これまでにiTunesで購入したすべてのアイテムの履歴をチェック。
好きなものを、好きなデバイスへ再度ダウンロードできます。

・同期、WiFi同期
あなたのiOS 5が入ったiPhone、iPad、iPod Touchに同期できます。
また、同じWiFiネットワーク上であれば、全て自動的に同期します。

まぁ、まだiCloudとかiOSは明日なので面白い機能は全然使えないですけどねw

参考記事:9to5 Mac

2011年10月3日月曜日

最新iTunes Bataのコード内に「iPhone4S」の記述が見つかる

 
9to5 Macによると、先日デベロッパーヘ公開された「iTunes 10.5 Beta 9」のコード内に「iPhone 4S」に関する記述がある事が分かったそうです。

この記述の中にアイコンファイルの記述があり、iPhone4と同じファイル名となっていることから、デザインはiPhone4と変化が無いということが読み取れます。


もうほぼこれでiPhone4Sは確定ですかね。
ところで、iPhone5が同時に見つからないというのは…。

参考記事:9to5 Mac

2011年10月1日土曜日

Apple、米国以外のレコード会社などに「iTunes Match」サービス提供のためライセンスの交渉中

CNETによるとAppleは米国以外のレコード会社および音楽出版社に対し、「iTunes Match」サービスを提供するためのライセンスを要求しているそうです。

ライセンスの交渉を行なっているのはドイツ、フランス、英国になるそうです。
交渉は既に最終段階に入っているようで、ライセンスの内容は米国内と条件は変わらないようです。

さて、日本でサービスを受けられるのはいつになりますかね…。

参考記事:9to5 Mac

2011年8月31日水曜日

Apple、開発者向けにiTunes Matchを公開

Appleは開発者向けにiTunes Matchのサービスを公開しています。
以下はiTunes Matchのファーストインプレッション動画になります。





いよいよ、サービスの全貌が明らかになりはじめましたね。

参考記事:Apple Insider