DIGITIMESによると、台湾のサプライチェーンメーカーがMacBookシリーズの2014年出荷台数は前年の1,200万台から15%減少し、990万台〜1,000万台になるようだと報じています。
2014年に入って2月までは順調に推移していたようですが、3月に入り大幅に出荷台数が減少したようです。
他のサプライチェーンメーカーによると、Appleは2014年後半に新モデルを発売する予定で、MacBook AirについてはRetinaディスプレイを搭載すると述べており、さらに同時期に12インチ版iPadも発売すると伝えています。
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Macbookシリーズは時代ですかね、やはりタブレット勢に押されているのか減少傾向が続いているようですね。しかし、Macbook AirのRetina対応については待ち遠しいところ。この薄さでRetina搭載が実現出来るなら嬉しい限りですね。
しかし、12インチ版のiPadって本当にやるんでしょうか。個人的に売れる予感がしないんですけが…それならMacbook Airの12インチ版を出して欲しいところ。このサイズなら割と需要が高い気がしていますが…。単に自分が欲しいだけですがw
参考記事:DIGITIMES
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